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2011年5月

2011年5月31日 (火)

ああ、ムダに14年!

私の親戚の者がインドに赴任することに決まり、久々に親戚が集まりました。

当人は辞令が出たのだから、当然インドに赴くのですが、まだ幼児の子どもが二人いる若い家族。

奥さんとその子ども達も連れていくのか、行かないのか、まだ思案中だと言います。

「せっかくの貴重な経験なんだから、行けば~?」と言う人。

「子どもがいたら、学校のこととか、たいへんよね~」と踏みとどまることを示唆する者。

帰宅後、うちの娘が言い放ちました。

「大阪に住んで14年なんて、なんの自慢にもならへん。

ああ、ムダに14年も、大阪で過ごしてしまったわ~!

なんで、どこでもいいから、一度くらい外国住まいをしてくれへんかったん?」

ああ、この子は、きっと、外国の学校を選ぶか、外国の就職先を探すか、外国籍のダンナ様を連れてくるかするんでしょうね。

はい、もう母は覚悟を決めています。

うちの子の場合は、「行く」、これしか選択肢はないのでしょうね。

人の選択って、本当に、さまざまなのです(笑)。

不思議 week!

娘の通っている学校は、本当にユニークです。

先週は、不思議 week!

何が不思議かって?

・月曜日・・・サングラス day

・火曜日・・・パジャマ day

・水曜日・・・和服 day

・木曜日・・・制服 day

・金曜日・・・なんでも day

そうです!

言うなれば、コスプレするのです、学校で。

さすがに生徒たちも、通学時は普通の服装で登校し、学校に着いてから着替えるそうです。

しかも、先生方もこれに則って変装なさるそうですから、一度、この不思議weekに授業参観したいなぁと思っています(笑)。

2011年5月29日 (日)

補説を…

前田です。


考察というほどのものではありませんが、説明を加えておきます。

「計算力はそこそこあるのですが、図形の問題は…」
「基本問題なら何とか解けるのですが、応用問題になると…」
などというご相談。
また、
「予習より、復習が大切ですか」
「量より質ですか」
「時間を計った方がいいのですか、それともとことん考えた方が…」

算数のお悩みは多くの場合、「AかBのどっちがいいか」になる。

でもどちらかというと答えは「どちらか」ではなく「どちらも」になる。
基本問題を数多くこなすことの方が大切なとこともあれば、難しい問題をうんうん唸りながら考えた方がいいこともある。

それは、算数という教科の特性。
同じ条件同じ数値の問題などない。
知識ではなく、考え方やそのプロセスを評価するべきもの。
でも、答えはひとつ。
などが関係している。

人それぞれ、知識と考え方が違うから、
先生と生徒の考え方が違う。
親と子の考え方が違う。
兄弟でも違う。

すべての出発点は自分。
新しい乗り物や、便利な道具を与えたって、それが必要と本人が思わなければ、便利でも何でもない。

だから絶対性がない。

そんなところを出発点にしないといけないと思ったからです。
武道で、一点を見つめると視野が狭くなってしまう。全体を包み込むような視点を大切にせよと言いますが、そんな「中庸」こそが、算数に相対するときの姿勢にふさわしいのかもしれません。

というところにしておきますね、みやこさん。

2011年5月27日 (金)

夢ゼミ 5月 算数 ~考察①~

このブログで、前田先生のお話の、どこまでお伝えできるかは定かではありませんが、お母様にも算数という教科について考えていただく機会となりますよう願いを込めて、夢ゼミでのお話の一部をご紹介していきたいと思います。

考察①
「A or Bではなく、A and B」

う~・・・・・(汗)

もう、初っ端から、なんとご説明していいのか、詰まってしまいます(苦笑)。

お話を聞いている時には、

「うんうん、そうそう、そうですよね、そういうことですよね」なんて共感できているのですが、聞いた話を、じゃあ、人に語って聞かせることができるかというと、残念ながら、同じようにはいきません。

なぜって?

理解度が違うからです。

って、ご説明できないのに、偉そうに、説明できない理由を述べるのも、格好の悪いお話です(苦笑)。

前田先生~!

考察①について、ちょっとだけ、web公開をお願いいたします!(笑)

2011年5月26日 (木)

第3回夢ゼミ(6月開催)のご案内

6月夢ゼミのご案内です。
先月の算数に続き,教科シリーズ第2弾は国語。

国語をどうやって勉強したらいいか,という身近な悩みに対するご相談というより,国語力のとらえ方,伸ばし方の“根っこ”をお見せしようと思っています。
保護者会などとは違った側面から,国語のことを考えてみましょう。


★2011年度 第3回夢ゼミのご案内★
「中学受験国語 ~これが、国語の語られざる暗黙知」
 「国語に関しては、家でどう勉強していいのか、わからない」
 「国語って、語彙・漢字を暗記することくらいしか、することがない」
 「国語の同じ問題を、もう一度解いたって、意味ないですよね?」
 「類題をやらせたいけど、出てくる文章が長すぎて、やる気になれない」

確かに、お母様方からすれば、国語はアプローチをかけにくい教科かもしれません。でも、受験の国語を教えている者からすれば、「やり方には,ちゃんとパターンがあります」と言えるのです。存分にお伝えしますので,ぜひお越しください。


■日時・会場:
学園前校 2011年6月10日(金)10:00~12:00
八 木 校 2011年6月17日(金)10:00~12:00(ヴィーナス・カレッジは別日程)
上本町校 2011年6月18日(土)10:00~12:00

■対象:
小学生のお子さまの保護者(学年は問いません)

■定員:
学園前校50名,上本町校各50名,八木校50名

■申込:
【PCより】ブログ内の申し込みフォーム(右サイド)にて必要事項を入力してください。
※ 申し込み締め切り:各回とも実施日前日

■参加費:無 料



■今回の夢ゼミContents(予定)
今回は、国語について、以下のことを中心にお話を進めてまいります。
・問題を俯瞰する立ち位置に立てていますか?
・読むために必要な工夫をしていますか?
・解くために必要な手順を追っていますか?
・お母さん、解答に導くための声かけができていますか?
・語彙・漢字学習の工夫や、参考本のご紹介

■今年度の夢ゼミは…☆
   ●上本町校は土曜日実施!
     「平日午前中は仕事をしているので参加できないのですが…」の声にお応えしました!上本町校にお越しください!
   ●アフターランチで延長戦!
     夢ゼミ終了後,おいしいランチをいただきながら,続きのお話を♪
     ※今回は八木校開催のヴィーナス・カレッジが別日程にて開催のため,八木校もランチ会をおこないます。


夢ゼミブログ  http://yumezemi.inadajuku.co.jp
夢ゼミTwitter  http://twitter.com/yumezemi


続きを読む "第3回夢ゼミ(6月開催)のご案内" »

5月の「夢ゼミおススメ本」を公開!

毎回私たちのおススメ本を紹介するのですが,今月ご紹介した本を公開です☆
ブログの右サイドの本棚をご覧ください。

リンク先URL→ http://booklog.jp/users/yumezemi

『「また、必ず会おう」と誰もが言った。』
著者:喜多川泰
出版社:サンマーク出版
定価:1470円

お前は自分の物差しを持って,自分で考える人間になれよ。」「他人のメガネはほっとけ。人が何といおうと,自分のやりたいことは何かを真剣に考えろ。他の誰でもない,お前の人生やろ」
「自分の価値観」って自分でつくってきたように見えて,実は自分の周囲の人の価値観や影響を受けているんですね。一人の若者が旅を通じてさまざまな人と出会い,その人たちの生き方を目の当たりにしながら,自分を見つめ直す。
あなたの価値観,もう一度揺さぶってみませんか?


『行為の意味 ―青春前期のきみたちに』
著者:宮澤章二
出版社:講談社
定価:1365円

誰もが聞いたことのある詩を収めた詩集です。著者は「ジングルベル」の作詞者だと言えばおわかりでしょうか? 3.11の震災後に何度も流れたTVCMのフレーズ,~「こころ」はだれにも見えないけれど「こころづかい」は見える。「思い」はだれにも見えないけれど「思いやり」はだれにでも見える~といえばおわかりでしょうか? 全国の小中高約300校の校歌を作詞してきた宮澤さんが子どもたちに30年間贈り続けた言葉のプレゼントです。とてもさわやかな気持ちになれます。


『ボクたちの値段』
著者:坂本絢子
出版社:講談社
定価:1260円

「会社勤めのお父さんのお給料(月給)」「子どもがいる家庭のひと月の住宅ローン支払額」「私立中学校の年間教育費」「生涯で稼ぐお金」などの子どもの身の回りにあるものの値段から,「ボクのスニーカーはなかなか買ってくれないのに,ママは高いバッグをいっぱい持っているのはなぜ?」のような素朴な疑問。あるいは,原価の計算,ローンのしくみなど,お金に関わるお話をわかりやすく説明してあります。いったい,ボクはいくら?


『不幸にする親  人生を奪われる子ども』
著者:ダン・ニューハース
出版社:講談社
定価:1470円

子どもの成長を育むためではなく、自分を喜ばせ、自分を守り、自分のためになるように、「不健康で過剰なコントロールをする親」。自分の家で代々行われてきたパターンを、自分の代で止めたいと私は思っています。それは決して親を責める、自分を責めることではありません。自分達も解放されるのです。そのために、本書を通して、有害なパターンを知り、子ども時代の心の傷を癒し、本来の自分を目覚めさせてあげる、それによって、すべての人間関係が洗い直されていくはずなのです。


『バタフライ エフェクト  世界を変える力』
著者:アンディ・アンドルーズ 訳:弓場隆
出版社:集英社
定価:1050円

世界の中で「私」という存在は、どれほどの存在なのだろう。世界から見れば自分という人間は、とても小さなものかもしれない。でも、自分も含めて世界は成り立っている。一人一人の行動が、実は世界に大きな影響を与えています。世界を身近に感じるきっかけになればとおもいます。


タンタンの冒険シリーズ『なぞのユニコーン号』他
著者:エルジュ
出版社:福音館書店
定価:1680円(PB版735円)

ベルギーのアーティスト、エルジェによる全世界ベストセラー「タンタンの冒険」。少年記者タンタンと、フォックステリア犬のスノーウィが主人公。一度はどこかでイラストをご覧になっていらっしゃるはずです。ペーパーバックで全24巻。12月にはスティーブン・スピルバーグ監督の手により映画化の予定。外国アニメの雰囲気、アニメにしたら多い文章量、世界中が舞台となる展開。勉強というよりも、子どもが異文化に触れる一助として捉えてみてください。


2011年5月25日 (水)

イベント「絵本で元気を!」

先日の日曜日、ボランティアとしてお手伝いしましたイベント、「絵本で元気を!」。


これは絵本の読み聞かせを20年以上実践してこられた女性の先生お2人と、公的機関の方、そして絵本作家・長谷川義史さんの発案だったとわかりました。
そして、早速、私の先生から速報が届きましたので、こちらでも事後報告をいたします。

・入場者数・・・3000人以上
・本の売上げ・・・250万円
・募金・・・33万円
・オークション・・・35万円

目標入場者数が、2000人だったそうですから、目標達成、大成功!
絵本の販売のご協力、こどものとも社さんによると、この絵本の売上げも信じられない額だとか!

業者の方がも、手弁当のボランティア。
私も絵本の販売をメインにお手伝いしたのですが、業者の皆さんはお昼ごはんもそこそこに、1日中立ちっぱなしでした。
絵本を勉強していらっしゃる、学生さんのボランティアもいらして、初々しくも、一生懸命動いてくださっていました。

本当に、貴重な経験をさせていただきました。
ご協力くださった皆様方に感謝すると共に、
「これ1回で終わらせるつもりはありませんので、今後も、よろしくお願いいたします」
とおっしゃった主催者の方々のお志に、またなお感動したのでした。


お仕事もいいけど、ボランティアもいいものですね(笑)。


2011年5月24日 (火)

ヴィーナスカレッジのアンケートより

ヴィーナスカレッジにご参加くださった、コアなコアな、夢ゼミからのお付き合いであるお母様方よりお寄せいただいた、アンケートのお声をご紹介いたします。

・毎日の事は意識しているつもりでも、自分の一生の事となれば、年表書きをなかなか書けずに苦労しました。
楽しく書けたのはMAP。
どんどんつながって、とても楽しく書けました。
紙が大きかったり、時間の制限がなかったら、どんどん書きすぎて大変だったかも(笑)

→やはり、女性は感性が鋭く、右脳に訴える力があるんだと感じました。


・自分の事はもちろんですが、子ども自身の問題を解決するきっかけになればと思って参加しました。
→意外にも、VCは、親子の関係・夫婦の関係を見つめることにも繋がるのです。


・毎回、ここに来ると、自分でもできるかもと思えてきます。
身近なことからチャレンジしてみようかなと前向きな気持ちになってきます。また来月も楽しみにしています。
→、はい、楽しみにしていただいて、ウキウキワクワクしてください。

女性はそれで綺麗になれるし、優しくなれます。
そうなれば、家庭も明るくなり、家族も満たされるというものです。

・マインドマップを書いているうちに、今の自分の心の中で思うことが見えてきて、すごくおもしろくワクワクしてきました。
→マインドマップって、やっぱり描いてみて、感じるツールなんですよね。


・今まで考えた事のない課題があり、これからどうするべきか悩むようになりました。
とてもいいきっかけになります。

→お母さんって、なかなか一人で、じっくり考えたらり、思いをめぐらしたりする時間を取れないから、VCで、その空間をお創りしたいと思っています。


・自分の視野が少しでも広げられたらと思って参加しました。
→VCって、参加者の方々が、本当に素晴らしい方ばかりなのが、ちょっと自慢です。
その方々とお話されることで、どうぞ、刺激を受けてくださいませ。


・毎回ヴィーナスカレッジに参加させてもらっていますが、2時間があっという間に終わってしまいます。
月1回参加をとても楽しみにしています。

→それは、嬉しいお言葉です。
励みになります。


皆さま、ご協力をありがとうございました。
来月は、もっと素敵な気分に浸っていただけることと思います。

どうぞ、お楽しみに♪

テレビが…

前田です。


奈良テレビの放映後、このブログに頂いたコメントはもちろん、メール、ツイッター、mixiなどあちこちからメッセージをいただきました。
みなさまありがとうございます。この場をかりて再度お礼を。

どの場面も丸ごとそのままの稲田塾だったので、みんな自然体で映っていたように思いますが、みなさんいかがでしょう。


さて、我が家。
昨日からテレビが映らなくなってしまいました。奈良テレビの取材番組も、自宅で録画しておいたものを観られたのでよかったのですが、昨夜に続き、テレビのない夜を過ごしています。
まだ、買って2年ほどなんですが…。


しかし何と静かなのでしょう。
読書が進む進む…。


音が無いのも寂しいので、iTunesに入れてある「Bill EvansTrio / Portrait in Jazz」を聴きながら書いてます。
「JIN-仁-」も「おひさま」も観れませんが、この静かさもいいものですね。


明日朝には修理の人がやってきますので、今晩で最後です。

ついてある、つけてしまう、消えないテレビ。
テレビのない時間を持つ良さを確認できました。

あ、ついでに早く寝たくなることにも気づきました。

みなさまおやすみなさいませ。

P.S.
6月の夢ゼミとヴィーナス・カレッジのご案内は近日アップ/配布予定です。

夢ゼミは国語。美弥子さんも張り切ってます。国語科の先生との打ち合わせを入念におこない充実した内容でお届けします。
ヴィーナス・カレッジは、当初の日程を変更し、何と6/24(Fri.)、25(Sat)の2日連続コースです。内容は…
う、うっ、言いたいのですが、まだお伝えできません(笑)日にちだけ空けておいてください。


ぜひ☆


2011年5月23日 (月)

夢ゼミ5月 ~アンケートのお声より~

『3回聞く価値がある!』なんて、いつもの如く、自画自賛してしまいましたが、夢ゼミ理解者でもあり、率直な批評もしていただける、お母様方のアンケートをご紹介したいと思います。


・すぐに伸びなくても良い、
苦労して頑張っていることを大人が認めてあげるとおっしゃって下さった乾先生の言葉。分かっているのにすぐに忘れてしまっていることです。意識していきたいです。

→そうなんですよね?
わかっているんだけど、毎日向き合っていると、つい忘れてしまうんですよね(笑)?


・前回の夢ゼミのオススメ本を親子で購入し、たいへん楽しく読むことができました。

→うわ~、ありがとうございます。
どの本を楽しんでくださったんでしょう。
嬉しいです。


・初めて夢ゼミに参加させてもらいました。
こんなに私たちの悩みを真面目に考えてくれた話を伺えて良かったです。

→はい、何年か前には、私自身も真剣に悩んだり、迷ったりしていたので、痛いほどお気持ちがわかるのです(笑)。


・受験科目として、算数の全体像がはっきりしてきました。
家でサポートする時、先が見えるようになって不安が減りました。

→中学受験は、お子さんがまだ小さいため、お母様もご負担があります。
そのご負担を減らしていただければ、私達も嬉しいのです。
だって、子どもが楽になりますから(笑)。


・算数を勉強していくために何が必要か、とてもスマートに教えてもらったと思います。
子ども自身に、自己内対話させるようにということもとても大事だと知りました。

→今回のお話の中で、「自己内対話」は重要なキーワードでしたよね!


・身が引き締まる思いと、“ホッ”として聞ける部分がありました。

→両方を受け止めてくださって、ありがとうございます(笑)。


・「解く」算数と、「処理する」算数のバランスの話や、A or BでなくA and Bであるという話が参考になりました。

→これも、ポイントの1つですね!


・いつも、ここに来ると、自分だけが悩んでいるのではないのだと思えます。
新しい気持ちで、子どもに向き合うことができます。
ありがとうございました。

→「新しい気持ちで」という言葉が、妙にうれしいです(笑)。


・毎回、夢ゼミに来るまでは、「子供のために一生懸命聞こう!」と思っているのですが、帰る時には「私自身のためになった、来て良かった!」と感じます

→なるほど~、なんか、それ、わかります!
ありがたく、うれしいお言葉です。


。自分を見つめ直すいい機会になっています。

→はい! ありがとうございます!


・できない問題があれば「ダメ」という意識があったのですが、そこまで思つめなくてもいいということを夢ゼミで伺って気持ちが楽になりました。

→そうなんですよね。母親って、自分で自分を、また子どもまで追い詰めてしまいがちになることがあるのです。
ちょっと、夢ゼミに、息つぎをしにお越しください(笑)。


・”算数の3要素”の話を参考にしたいと思います。

→また、このブログでも、復習になるように、ご紹介したいです。


・「教えすぎは禁物」、「対話の時間が大切」、「質問しなくなったのも成長」と考えます。

→はい、たくさんの気づきを、お持ち帰りくださったみたいで、嬉しいです。

以上、ご参加くださったお母様方のお声をご紹介いたしました。


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